テトラパック

テトラパック ロングライフ紙パック

テトラパック

テトラパック ロングライフ紙パック

忙しいみなさんをちょいストックでサポート ロングライフ紙パックってなに?

常温で長期間保存ができる、「ロングライフ紙パック」。
おうち時間が増えたことにより、
食事の準備やお買い物の負担も増加する中、
忙しいみなさんの毎日を「ロングライフ紙パック」が
“ちょいストック”でサポートします!

“ちょいストック”はいつも使っている飲食料品を手軽に気軽にちょっと余分に買ってストックしておく事の提案です。

ロングライフ紙パックの
“ここが助かる!”ポイント

1.常温長期保存可能

無菌充填技術と、特殊な6層構造の紙パックにより、常温で長期間保存が可能に。
例えば牛乳で約2か月、豆腐で約6か月も冷蔵庫に入れずにストックOK!

常温長期保存のヒミツ1
無菌充填技術でパック詰め

保存料を使わずに長期保存可能

滅菌した食品を滅菌した包材で無菌の環境下でパック詰めするので食品の変質の原因となる微生物が容器の中に存在しません。

常温長期保存のヒミツ2
複数の構造でしっかり中身を守る

主原料は紙。アルミ箔を用いた6つの層で酸素と光を遮断、中身の食品の劣化を防ぎ、食品の品質を長期間保ちます。

複数の構造でしっかり中身を守る

保存料を使わずに長期保存可能

無菌充填技術により、保存料を使わずに常温長期保存を実現。安心して長期間保存できます。

保存料を使わずに長期保存可能

2.日常のちょいストックに最適

牛乳・野菜ジュースなどの飲料から、お豆腐・スープなど、毎日使う食品を冷蔵庫の空きスペースを気にせず買い置きできます。
常温商品のため通販でも注文しやすく、お買い物の労力も軽減できます。
ちょいストックしておけば必要な時に必要な分だけいつでも使え、便利です。

日常のちょいストックに最適

3.リサイクルできる

ロングライフ紙パックはリサイクルが可能です。ロングライフ紙パックに使用されている紙はトイレットペーパーなどの原料になります。

リサイクルできる

いつも使っている紙パックも
実はロングライフ紙パック

水・牛乳・豆乳・甘酒や野菜ジュースなど飲料や、豆腐のような食材など、毎日使うさまざまな食品を包んでいます。

いつも使っている紙パックも実はロングライフ紙パック

ロングライフ紙パックの見分け方は?

側面や正面に、右のように「常温で保存できます」「常温保存可能品」などの表示が記されています。 (文章は製品によって若干異なります)

ロングライフ紙パックの見分け方は?

リサイクルにはどうやって出すの?

1.お近くのスーパーや生協で

「使い終わったロングライフ紙パックをお買い物のついでにリサイクルできたらいいな。」お近くのスーパー、生協でロングライフ紙パックを回収しているか検索してみてください。

お近くのスーパーや生協で

2.テトラパック® リサイクル便で

使用済みのロングライフ紙パックを専用回収箱で再生紙メーカーに送ります。お近くのスーパー、生協、お住いの自治体等での回収が行われていない地域のご家庭の皆様を中心にご利用いただいています。

*ご利用にはリサイクル便のメンバー登録が必要です。

テトラパック® リサイクル便で

3.学校のベルマーク活動で

開いて洗って乾かしたテトラパックの紙パックはベルマーク点数になります。
教育支援活動とリサイクル活動の両方に貢献できます。

学校のベルマーク活動で

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